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働く女性の運動不足解消に人気の習い事「ヨガ」~後編~

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前編では、ヨガの効果や注意点・おすすめの人などを紹介しましたが、後編では実際のレッスンにかかる月謝やプランに加え、ヨガのタイプや必要なものなどを解説します。自分のライフスタイルに合ったプランでヨガをはじめましょう。

【ライタープロフィール】
毎日、仕事に家事に大忙しのアラフォー世代のワーキングマザーです。最近若いころに比べて体力や基礎代謝の低下が気になりはじめています。

ヨガにはどんな種類がある?

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一般的にヨガといわれるものは「ハタヨガ」が主流です。その他に、ホットヨガやマタニティーヨガ、アシュタンガヨガ、陰ヨガなどさまざまなヨガのスタイルがあります。

まずは体験レッスンや初心者クラスなどを体験してから興味のあるヨガに挑戦してみましょう。基礎ができるようになると徐々に自分のスタイルが見つかるはずです。

ヨガ教室の料金相場

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ヨガ教室のレッスンにかかる月謝はその教室によりますが大きくわけて3種類の方法があります。毎回その都度支払う「ドロップイン」と事前に回数券を購入する「チケット制」、月謝を支払う「月額制」です。

ドロップインの場合は、1回あたり約3千円~5千円が相場で、1回のレッスン時間は75分~90分です。チケット制の場合は事前に回数券を購入するため、ドロップインに比べて1~2割程度安くなる場合があります。4回券の相場を例にすると8千円~1万円位なので1回あたり2千5百円前後になる教室が多いようです。たくさん通いたい人向けなのが月額制です。月謝の相場はかなり幅が広く7千5百円~3万円程度です。


また現在はオンラインレッスンを受けられる教室もあり、1回15分などから始めることができ注目されています。オンラインヨガレッスンの料金はドロップインだと千円未満、チケット制は月4回で2千円~3千円、月額制は5千円程度です。1ヶ月無料トライアルなどを行っている教室もありますので、自分に合っているのか体験してみるといいでしょう。

ヨガを行うときに必要なもの

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ヨガを行うときに必要なものはヨガマットとヨガウェアです。

ヨガマットは教室で用意されている場合もありますが、うつぶせになることもありますので気になる場合は自分のヨガマットを持参することをおすすめします。

選ぶポイントは第一に「滑らないこと」です。持ち運ぶ場合は薄手で軽いもの、自宅で使用する場合はクッション性のあるものや厚手のものが使いやすいです。価格は千円~1万円を超えるものなどさまざまですが、デザインや色よりも快適にヨガを行えるように素材感などを重視したものがいいでしょう。


ヨガウェアは伸縮性のあるものが身体の動きを妨げずヨガに集中しやすいでしょう。足を上げたり上半身を下に傾ける動きもあるので首元や足首部分などがダボつかず、締め付けすぎないものを選びましょう。

こちらも価格は千円~2万円程度までさまざまですので、自分の身体や好みに合ったものを選ぶといいでしょう。

自分に合ったレッスンであなたもヨガ美人に!

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自分の生活に合ったプランを見つけてレッスンを継続して行うことで心身共にリラックスでき、適度な筋力を手に入れることができます。今までは何となく不調だと感じていたこともヨガを通してスッキリ改善されるかもしれません。

まずは身体に無理のないヨガで健康への第一歩を踏み出してみましょう。

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